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2009年 11月 22日
思えば、落語を本格的に観に行きだした初めが志の輔さんだった。
2004年9月21日。同じ明治安田生命ホールで行われた 「志の輔らくご 21世紀は21日」 での衝撃的な出会いがなければ、こんなに落語を、志の輔さんを観に行こうとは 思わなかっただろう。 その日演じられた「紺屋高尾」。 落語を観て初めて涙が出た。 すばらしい人情噺とそれを演じる志の輔さんに惚れた。 あれから、5年。 その後、何回もチケットを取ろうと試みたのだが、いつも発売日瞬時に完売。 初めての時は、チケット取りに苦労しなかった。 とすれば、それは既に自分の人生の中での一つの運命だったのだ、とも思えてくる。 そんな、志の輔さんのこの明治安田生命ホールでの高座がいよいよ千秋楽になると知り、 どうしても、最後を見届けたいと思い、 この ↓ 当日券(正確には入場整理券)を得るために、11時過ぎから並んだ。 ![]() で、どうだったかというと・・・ 2009年 11月 22日
立冬(11月7日)を過ぎていたので、
やっぱり秋冬も・・・とした。 というわけで、本当に最近は落語ブログになっているが、それも仕方がないか・・・ 今回は、11月17日に銀座博品館劇場で行われた 「瀧川鯉昇・柳家喬太郎二人会『古典こもり その四 銀座編』」に行ってきた。 ![]() で、そうだったかというと・・・ 2009年 11月 07日
秋も落語を、というか志の輔さんを楽しんでいる。
まずは、10月30日、赤坂サカスにあるACTシアターで 「志の輔らくご in ACT」を見てきた。 ACTシアターで最初の落語会なのだそうだ。 ![]() で、どうだったかというと。。。 2009年 10月 24日
今週火曜日(10月20日)、旧古河庭園に秋バラを見に行ってきた。
まだ、3分咲ということだったが、品種によっては満開に近いバラもあって十分楽しめた。 また、フェスティバルの期間中ということもあって 平日にもかかわらず、結構な数の見物客が来ていた。 ![]() どんなバラが咲いていたかというと 2009年 10月 24日
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